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代表挨拶

豊炊飯は、白飯から酢飯、炊き込み飯、赤飯、しゃり玉、巻きずしなど、お客様のニーズにお応えする多彩な製品を生産しております。

豊炊飯の炊飯加工品の特徴は、お客様のニーズに応じた最適な食味を可能にする技術力、品質の高さにあると言えます。

ご飯の硬さから粒感、粘度、微妙な食感に至るまで、豊炊飯ならではの味覚・鮮度はお客様に高い評価を頂いております。

私たちの先祖から伝わる「ご飯」の味を守り、おいしく温かいまま、年中無休でいつでもお届けしております。 「ご飯」を通じて、地域社会の発展と皆様の健康づくりのお手伝いが出来ることを喜びとし、これからもたゆまぬ努力を続けてまいります。

代表取締役社長  竹下弘之



会社概要

商号 株式会社豊炊飯
事務所・工場 長野県松本市市場2-23
設立 2010年2月
資本金 1000万円
代表者 代表取締役社長 竹下弘之
従業員数 19名
設備 連続丸釜式自動炊飯器2台  120釜ライン(能力毎時8,000食)
能力 巻きずし(全自動毎時2,000個)、いなり(全自動毎時4500個)、シャリ玉(全自動毎時10,000個)、おにぎり(全自動毎時3,000個)
販売品目 白飯・酢飯・炊き込み飯、赤飯、しゃり玉、いなり寿司
販売エリア 県内一円、山梨、岐阜、愛知
主な仕入れ先 マイパール長野株式会社、ミツカンナカノス株式会社、
株式会社みすずコーポレーション
取引銀行 長野銀行、八十二銀行

沿革

昭和60年11月 炊飯事業専門の有限会社として設立
平成 4年 1月 食管法による米穀小売業の許可を得る
平成 4年10月 建物・炊飯設備を一新、同年12月20日より新工場を稼動
平成 4年12月 株式会社に組織変更、社名を「株式会社しなの炊飯」とする
平成 5年10月 学校給食と取引開始
平成 7年 5月 社団法人日本炊飯協会に加盟
平成10年 1月 TSKライス撹拌機2000を導入、大型冷蔵室を新設、すしロボットを導入
平成10年 2月 冬季長野オリンピック大会で白馬、長野両会場へ納品
平成15年12月 炊飯の新ライン、80釜全自動ライン工場完成、米飯加工室の増築
平成17年 3月 愛知万博へ納品
平成21年 4月 塩尻市学校給食へ納品
平成22年 4月 しなの炊飯より営業権を取得

アクセス

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